静岡市藁科川上流に位置する大川地区。

地元住民有志でつくる「100年そばの会」では

耕作放棄地を利用して、大川で代々種を引き継がれている

在来蕎麦の種蒔きを8月29日に行いました。

 

今回は、緊急事態宣言中につき

邑の外部からの一般参加者を呼んでのイベントは中止。

地元有志メンバーで種蒔きを行いました。

 

種蒔きより5日後には発芽し、順調に成長している様子。

蕎麦の様子はこちらのブログより発信されています⇊

https://ookawasoba.blogspot.com/