「地域の魅力」を地域の人たちに自身にも気がついてもらう方法

  • 返信(2件の返信)
  • 参加者(2人の参加者)
  • 最後の更新【むらサポ】さん:3年、 1ヶ月前
3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)

  • むらサポ

    中山間地域の中に入って活動する中で、地域の素晴らしさに気が付きました。
    その素晴らしさを情報発信するとともに、住んでいる人自身が地域の魅力に気がついてもらうためには、私自身がどのような活動をしたら良いのでしょうか。
    (静岡市井川地域広報者)

    返信

  • ワンストップ窓口(中部地域)

    こんにちは!
    ご質問ありがとうございます。ワンストップ窓口が回答します。
    中山間地域においては、高齢の方も多く、地域内においてはSNSの利用度や告知力は低いと思われます。
    井川地域には、「いかわね新聞」という広報誌がありますから、地域内の回覧板的な役割として使ってみてはどうですか。

    また、井川の情報発信者として、井川と街をつなぐなどはどうでしょう?
    山と街を行き来することによって、新しい魅力の発見にもつながりますし、外から見た井川の魅力やアクションを紙媒体(いかわね新聞)でつなぐ方法もあります。
    相談者様は、山と街をつなぐことができるポジションにいるとおもいますので、少し地域を離れたところから応援することが逆に活動の幅を拡げるきっかけになるかもしれません。

    「街からみた井川の魅力」を地域の人たちに繋ぐことは、地域の方にとっても印象に残るのではないでしょうか。

    返信

  • 匿名

    私は小さな旅とカメラ、音楽が趣味の親父ですが、一介の旅人の戯言として聞いて頂ければ幸いです。

    井川の人たちみんなが来訪した人々に、地域の魅力を案内できるような行動力を養ってもらうといいのですが、これがどの地域でも難しいのが現実だと思います。わが伊豆も地域の人々が観光客さんに色々聞かれた場合、知識が乏しく答えられないことがほとんどです。それでも地の利というように地元の事は地元の方が一番詳しい訳で、新聞と同じようなことになりますが、集めた情報の中から選りすぐりを冊子、もしくはフリーペーパーなどにして地域へと配布して情報の共有を図りながら、訪れる観光客さんにも配布できれば、少しは魅力を伝える糧となるかもしれません。

    井川の里山が好きで、大井川へ行く時はだいたい寄ってきます。
    また井川に行った時はSNSなどで情報をアップさせてもらいます。
    頑張ってください!

    返信
3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
「「地域の魅力」を地域の人たちに自身にも気がついてもらう方法」にメッセージを書く
あなたの情報:




<a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width="">

※メッセージは管理者が確認の上、公開いたします。